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バリューフィット

バリューへの共感を基盤に、
確かな成果を生み出す。

インフキュリオンで成果を出し活躍しているメンバーに共通しているのは、「Infinite Curiosity」「Great Work, Great Team」「Stay Trusty」という3つのバリューの体現です。

Infinite Curiosity, Great Work, Great Team, Stay Trusty という3つのバリューを表す
バリューとカルチャーの関係を知る

成果を出す人の「3つの共通点」とは

入社者アンケートにおいて「成果を出している人の共通点」として最も多く挙げられたのが、

01当事者意識・自発性

02周囲を巻き込む力

03論理的思考力

の3つでした。指示を待つのではなく、自ら課題を設定し、チームの力を結集して解決に向かう姿勢が日々の業務の中で実践されています。

年次に関わらずバリューを体現するメンバーは手を挙げれば大きな裁量を勝ち取ることができます。

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システム企画

2025年入社

課題を表面的な事象でなく構造で捉え直し、与えられた前提を鵜呑みにせず自分の仮説を持って検証する人が、成果を挙げている印象です。

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エンジニア

2023年入社

継続的に学習したことを仕事に還元できたり、問題の本質を捉えるのが早かったり、手を動かすまでのハードルが低い人が、成果を出しているように思います。

インフキュリオンはなぜ「バリュー体現度」を重要視するのか

日々の評価制度においても「成果・数字」といった定量面だけでなく、「バリュー体現度」が重要な評価基準として組み込まれています。
技術力やコンサルティングスキルといったコンピテンシーを高いレベルで発揮しながらも、個人の成果に固執せず、チームへの貢献や顧客・社会への誠実さを大切にする。こうしたバリューへの深い共感を基盤としたプロフェッショナルたちが、当社のミッションクリティカルな事業を牽引しています。

プロフェッショナルたちの相互作用

多様な専門性を掛け合わせ、オープンに知見を還元し合う。

インフキュリオンには、決済・金融領域のスペシャリストはもちろん、ミッションクリティカルな大規模システム開発を牽引してきたエンジニア、戦略コンサルタント、メガベンチャー出身のビジネス開発担当など、各領域の最前線で経験を積んできたプロフェッショナルが集結しています。

業界を超えたプロフェッショナル集団だからできること

インフキュリオンメンバーの一つの特徴は、社員の多くが決済業界以外の出身である点です。
入社時点では金融の専門知識を持たないメンバーもいますが、特定の業界知識以上に、当社で活躍しているメンバーには明確な共通点があります。
それは、社内アンケートの「成果を出している人の共通点」でも上位に挙げられた次の3つです。

  • 本質的な課題を見極める「論理的思考力」
  • 多様な関係者をまとめ上げる「周囲を巻き込む力」
  • 不確実性の高い中で最適解を導き出し実行する「プロジェクト推進力」

私たちが向き合う決済インフラのアップデートや顧客とのゼロからの事業創造は、「前例がなく正解のない問い」の連続です。こうした複雑に絡み合う難題に対して、一人の力や単一の専門性だけ対処することは困難です。

事業開発、エンジニアリング、コンサルティングといった異なるバックグラウンドを持つメンバーが、自身の領域に固執せず、互いの知見に対する深いリスペクトを前提にフラットな議論を交わす。多様な専門性の掛け合わせが知の突破口を開いていく、そんなプロフェッショナリズムを持つ人材が当社の成長を支えているのです。

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プロジェクトマネージャー

2025年入社

新しいツールや技術を「まず触ってみる」人が多いところが、プロフェッショナル集団だと感じています。私自身もAIを業務に取り入れた仕組み化を進めていますが、それを面白がって試してくれたり、フィードバックをくれるメンバーがいる。便利なものを見つけたら自分の業務でまず使ってみる、という行動力が自然にある環境だと感じます。

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コーポレートエンジニア

2025年入社

自ら勉強会やイベントの情報を見つけて参加している方が多く、日々刺激を受けています。また、興味を持ったことや学んだことを周囲に展開してくれる方も多く、そうした姿勢がとても素敵だと感じています。

メンバーを突き動かす「想い、好奇心」

社会をアップデートする熱量と、尽きることのない好奇心。

インフキュリオンのメンバーを突き動かしているのは、既存の仕組みを単に改善するのではなく、社会の「当たり前」を根本からアップデートしたいという強い熱量です。

社内アンケートの「入社を決めた理由」において、ほとんどの社員が「事業内容」を挙げており、「社会インフラに関わる社会的インパクトの大きさ」に惹かれて参画したメンバーが多数を占めています。

日本経済の「未踏の領域」に挑むインフキュリオンの原動力

私たちが挑むのは、日本経済の心臓部である決済インフラをモダン化し、あらゆる産業に金融機能を溶け込ませるという未踏の領域です。前例のない課題に直面することも多くありますが、社名の由来でもある「果てなき好奇心(Infinite Curiosity)」が、困難を乗り越える最大の原動力となっています。

社内では、与えられた要件をこなすだけでなく、「もっとこの技術を使えば便利になるはずだ」「この機能を自社プロダクトに組み込めば、より多くの企業の価値創出につながる」といった議論が日常的に交わされています。

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コンサルタント

2024年入社

プロジェクトの節目のタイミングでクライアントから直接感謝のお言葉をいただいた際、企業の課題解決に繋がり、その先にある社会を豊かにする一助になれたと感じ、大きなやりがいを得られます。

最新の大規模言語モデルや生成AIの業務活用をボトムアップで検証したり、新しいアーキテクチャの導入を積極的に提案したりと、未知の領域を知的な冒険として楽しむマインドが根付いています。尽きることのない好奇心と社会変革への使命感を持つプロフェッショナルたちが、日々のイノベーションを生み出しています。

プロジェクトマネージャーの人物画像

プロジェクトマネージャー

2025年入社

新しい決済サービスがリリースされたり、アップデートがあった際、メンバーが自ら進んで試している姿を、インフキュリオンではよく見ます。単に機能を確認するだけでなく、ひとりのユーザーとして新しい決済体験を実際に体感し、自身の知見を常にアップデートし続けようとする姿勢に、強い好奇心と行動力を感じています。

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